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武器についての理解が必要な理由

皆さんどうも、ゆとです

今回こんなツイートをしています

うん、「だからお姉さんに踏まれたい」は気にしないでください
ぼくの印象を和らげるための言葉のあやです
言葉のあやですからね?

まぁタイトルの「ブキ理解が必要な理由」がこれなんですが
すこしだけ掘り下げてみようと思います

対面の流れ

  1. 敵を見つけ、武器を確認する
  2. 敵との距離感を見る、敵の武器の射程・キル速をなんとなく考える
  3. それを自分の武器と比較する
  4. 周りの塗り状況、味方の位置を見る
  5. 有利・不利の判断をする

って感じになります

敵を見つけ、ブキを確認する

当たり前ですが、敵をまず見つけるところからスタート
そして、敵の持ってる武器が何なのかしっかり確認します

確認の方法はメインサブの組み合わせやブキの形状、弾の出方なのでわかります

敵との距離感を見る・武器を比較する

次に自分と敵の距離感を確認します

敵の武器を確認できていたら

  • 敵の射程
  • 敵のキル速

あたりをイメージしてください
例えば、自分がスシを持ってて相手がボールドのとき
わざわざ近付く必要はありませんよね?

逆に、相手がプライムのときは距離を詰めないと勝てないか、一方的にやられます
まずブキでの有利不利を考えます

周りの塗り状況、味方の位置をみる

周りをみて、塗り状況的にキルが取りにいける状況か確認します

また、味方・敵の位置も確認し
人数差がついていないかを確認します

不利なのに無理矢理つっこんでも勝てないですが
塗り状況良ければ針の穴を通すようにキルだけとって
すぐに逃げるみたいな選択肢も取れますね

有利・不利を判断する

ここまでやって、ようやく判断ってできると思うんですね
まぁ直観的にこれをやる人もいますが
すこし冷静になるべきかなと思います

闇雲に突っ込んでる人が割と多いので
「なんか勝てない」みたいな人は反省してみることも大切です

この判断には「前提知識」が必要

「対面」は最低限の知識がいる

そして、今何気なく流れを説明してみましたが

「ブキの射程、キル速」といった「前提知識」が必要になります

逆に言うと、対面するべきかどうかの判断って
最低限ブキに関する知識がないと成り立たないんですね

これを「ワーク」で徹底する

このように何気ない判断にも知識は必要です
座学の重要性はおわかり頂けたでしょうか

そして、SEPという月額制の指導チームでは
「ワーク」という取り組みでブキ理解の強化を行っています

質問等を随時対応しているのですが
このワークの取り組みを行った人と、行っていた人では
質問の内容や質がまるで違ってくるというのが体感です

上手くなる上では武器理解が必須
そして、そのブキ理解を座学で徹底的に行うSEPですが
興味ある方はぜひご連絡ください


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