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ステージ解説「モンガラエリア」

ステージの特徴

短射程が絶望するステージ

このステージはステージが全体的に通路状になっている為
直線距離が長く射程によるけん制が発生しやすいです

また、エリア同士が離れており正面からは行き来できないため
短射程が絶望的に何もできないステージです

エリアが全体的に短射程に対して厳しい仕様なのは他ステもなんですが
ここに関しては構成で勝敗が8割くらいつくといっても過言ではないくらい武器構成ゲーです

基本的な考え

基本的なセオリーとしては

  • 短射程が右(敵陣
  • 長射程が正面(自陣

に2人ずつに分かれていきます。2人にわかれるのは絶対条件です

パブロやホッカス等例外的に自陣いく方が強いブキもあります
シマネも自エリアの防衛力が非常に高いので例外的に自陣側いったりもしますが

基本的にプライム以下の射程は右です。
理由は簡単。正面いっても敵エリアから一方的に打たれるだけなので
何もできないから。

ポイント

通常エリアはどんどん前線をあげる戦い方をするんですが
このステージは前線を維持する方がカウントが伸びます

1人がつっこんでデスしても、もう一人が安全に立ち回って生き残ってたら
そこにデスした味方が飛んできて再び戦線復帰するというループができるんですね

特に敵陣側に攻めてる時、前にいる人がデスしたら
一度ひいて味方の復帰を待つようにしましょう

打開の基本

基本的な方針としては

  1. 右側(④~⑤)を取り返す
  2. 右側の奪取に合わせて自陣を取り返す

というのが基本になります
右側を取り返さないと金網から敵がちょっかいを出してくるので
自陣の壁上が敵に蹂躙されます

抑えの基本

前述のとおり、前線をあげるより維持するステージです
敵が詰めてくるのを待って迎撃したり時間稼ぎをする方が無難な場面が多いです

焦って前出たら逆にカウントが伸びなくなります
また、敵のルートが非常に限定されるのでボムおいてるだけでも結構時間が稼げます

チャンスがあったら前に出るのも良いですが、基本を大切にしましょう◎


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